2021年02月14日 14:10更新
胆嚢を摘出するため入院していた上越市の村山市長が14日(日)に退院しました。16日(火)に公務に復帰する予定です。
市によりますと、村山市長は先月26日に入院し、翌日に胆嚢を摘出する腹腔鏡手術を受けました。当初は2月上旬に公務復帰の予定でしたが、新たに総胆管に結石が見つかり、今月2日に内視鏡で結石を除去。手術後は、血液検査の結果を確認しながら炎症を抑えるための治療を続けていました。
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